vb6のデバッグ入門(visual studio使用)
Sal
vb6 visual studioでのデバッグはvisual basic 6には必須のスキルになります。

vb6のデバッグ入門(visual studio使用)

  1. 1.vbpファイルをダブルクリック
  2. 2 右矢印ボタンを押す
  3. 3 ブレークポイントを設置してみる
  4. 4 再実行してみる
title:vb6のデバッグ入門(visual studio使用) description:visual studioでのデバッグはvisual basic 6には必須のスキルになります。
##1.vbpファイルをダブルクリック
これをするとvisual studioが開く - ここでへんな挙動をした場合は元々のファイルが壊れているか visual studioの環境側 に問題があるケースが多いので すぐに直す
##2 右矢印ボタンを押す
このボタンは「実行ボタン」でこれを押すことでプログラムが動き出すようになる 押した後は該当のプロジェクトが動き出す。
##3 ブレークポイントを設置してみる
左側にソースとツールの間の縦長の棒の部分を押すと赤ポチがつく この点をブレークポイントと呼び、実行ボタンで動き出したプログラムはここで止まるように夏ている。
##4 再実行してみる
このブレークポイントで止まったタイミングで再度実行ボタンを押すと再度プログラムが動き出す #5 ウォッチ 赤ボチのブレークポイントが止まっているタイミングで変数を右クリックすると 「ウォッチ式の追加」という項目が出てくる。 これを押すと右下にウィンドウが出現し、変数名とともにその中身が表示される。 通常ソースを追いかける際はこの変数の中身に着目して追いかける。